住宅ローン減税が受けられる住宅の床面積の要件が緩和され、現在の50平方メートルから40平方メートル以上とする方針となりました。政府は2022年の税制改正で本格的に議論する予定です。この緩和が実現されると、50㎡以下のワンルームマンションなども住宅ローン控除が受けられ、都心のマンションでは40㎡台のマンションも多いため、お一人様のマンション購入がしやすくなりますね。

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